【2019】お食事奮闘記

我が家のお食事事情を改善すべく、あれこれまとめてみた記事です。

調子が悪い時は、できない

これは気づきにも書きましたし、それで疲れてしまっては本末転倒ということで、そういう時はやらないようにしました。
その後、調子ガタ落ちしているんですよね…。
という訳で、簡単なしめじやエリンギ、肉類などの冷凍保存や麺類などの追加以外は、一切何もしておりません。
できないんです。
手を加えて冷凍するくらいなら、そのまま料理にしてその日に食べてしまいたい。
そんな感覚です。

どうしてる?


でん!

2人共休日だったりすると、それはもうだらけてしまって何もする気も起らず、コンビニにお世話になるのが日常でしたが、それはそれで食費がかさんでしまいます。
加えて私は、「面倒くさい」という理由で、平日も朝昼をすっ飛ばすことが多々あります。
主人も食べるなら作れるけれど、自分のためだけってなると重要視できないんですよね。
それは本当によろしくなくて、胃が小さくなるので食べる量は著しく減るし、必要カロリーが摂取できなくて体重は落ちるしで散々なので、せめて「食べる」ことから始めようと思い立ち、保存食を購入しました。

結果

「食べる」ことだけに着目すれば、改善傾向にあります。
お湯を沸かす手間はありますが、冷凍庫から野菜などを引っ張り出して鍋に放り込んで…というステップがない分、腰の重さもなくなりました。
選ぶものも画像ではカップラーメンなどが目立ちますが、フリーズドライの野菜スープなどを探して、インスタントの中でももう少し気を使えるといいのかなと感じています。

これから

すごく元気な時に、食材の保存をせっせとこなす。
元気な時は、それを食べる。可能であれば、補充もする。
調子悪い時は、何もしない。保存食消費の日々。できそうな時にできるだけ、ご飯を炊いてみたり、みそ汁を作ってみたりはするけれど、できるだけ。

ただしこれは私のお昼と2人の休日の場合のみで、通常の夕食は基本的には作ります。
2日分のおかずを作って、次の日サボることもありますし、どうにもできなければ買ってきてもらったりもします。
この部分に関しては、これからも変わらないだろうなと思います。

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